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頑張っちゃったよ! 

昨日は甥の通う小学校の運動会でした。
ダンスに徒競走にと、活躍する姿をおばバカ全開でカメラに収めてきました。
今にも雨が降りそうな曇り空でしたが、幸運にも最後まで降られることなく逆に強い日差しに悩まされることがなくて良かったです。

日頃料理は苦痛の種でしかないのに、今年は大胆にも私がお弁当のおかず部門を担当。
前日に材料を買い揃えて下ごしらえし、ネットで盛り付け例を見てちょっと勉強。
そして当日、いつも昼近くまで寝ているこの私(お恥ずかしい!)が朝7時に起き一心不乱に料理に専念して何とか時間内に作り上げました。

おばちゃん、精一杯頑張った!

   P1020385-b.jpg


一生懸命作ったにも拘らず、私自身は自分で作った料理は一切口にしなかったんですよねー。
それというのもこの日は思いのほか気温が低く、寒さと眠気のせいで全然食欲が湧かなかったんです。
で、結局妹の作ったおにぎりとパンを1個ずつ食べておしまい(笑)
でも甥も妹夫婦も(あ、うちの旦那も)すごく喜んでくれたので、作った甲斐があったってもんです♪


しかし今どきの小学生、何だってあんなに手足が長いんでしょうか。
特に足なんて、膝から下の長いこと長いこと!
羨ましい!心底羨ましいぞーーー!!!
一瞬教師かと見紛うくらい身長が高く大人びた子も結構いて、競技に参加しているのを見つけて「あの子生徒だったんだぁ 」と、妹と顔を見合わせて驚いたりして。
“次世代”・・・まさにそんな言葉がピッタリの子供たちを見て、自分の老いを思い知った気分でした。


さて、次は遠足に向けてキャラ弁でも勉強しようかなぁ(←すぐ調子に乗るw)




またまたリンク追加です 

久々の更新でClay仲間のkaoruさんのブログを紹介させていただいたばかりですが、引き続きClay関連のブログのご紹介です。

それはこちら ・・・ Aiken for Clay

'07年のアメリカ旅行でも大変お世話になったアーミンさんのブログです。
日本にいてはなかなか入手しづらい本国のClay情報をいち早く提供してくださいます。
英語ダメダメな私には実に有難い!

Clayファンなら訪問しなきゃダメですよ~



久々に更新してみた&リンク追加です! 

ここはどこ・・・?

わたしはだれ・・・?



― はい、私はkotobukiでここは私が放置していたブログでございますね。




いい加減更新しなきゃ、とは思っていたんです。


― はい、思っているだけじゃ何の足しにもなりません。



分かっていてもやらないのがkotobukiクオリティよ!ってカッコつけて言うようなことではありませんが、私自身の日々のスケジュールもはっきりしてきたし、皆様のブログを読ませていただくとClayもちょこちょこ活動を始めているようだし、以前のようにとはいかないまでももう少し頻繁に記事を更新していこうという前向きな気持ちでおります。


それにとても嬉しいことに、Clay仲間のお一人が新しくブログを開設されました!
このブログにもよく遊びに来てくださるkaoruさんのブログです。

  ★ kaoruさんのブログはこちら ・・・ “そんなオババのひとりごと

kaoruさんの作られるClay画像は時に楽しく時に美しくとても素敵なものばかり♪
住んでいる地域が近いのでよくプチオフ会などでお会いする機会があり、一緒にお話していてもすごく楽しい方なので、きっとブログでも私たちを楽しませてくださることでしょう。

さぁ皆さん、今すぐkaoruさんブログへGO!です。

リンクにも追加してありますので、そちらからもどうぞ♪



    

“犬神家”よ、永遠に・・・ 

久々に地上波にチャンネルを合わせてみたら、2006年にリメイクされた『犬神家の一族』を放送中でした。

あれは32年前の1976年、当時角川書店社長の角川春樹が個人事務所を設立し映画製作に進出、その記念すべき第一回作品として製作されたのが、自社の角川文庫で大々的に催されていた3大ミステリーフェアで取り上げていた横溝正史原作の『犬神家の一族』でした(のちに角川商法と言われるヤツですね)。

同年代の方なら覚えていらっしゃると思いますが、かの有名な湖から突き出た2本の足というショッキング&センセーショナルな映像は、映画館に足を運ぶ気にさせるには十分すぎる効果をもたらしました。
私もちょっと怖いもの見たさも手伝って友人と一緒に映画館へ観に行き、上映終了後には完全に横溝正史の世界・市川昆監督の世界の両方に魅了されていました。
原作の面白さは然ることながら映画の空気感、監督の映像センス、大野雄二さんの音楽、出演者の演技、もうすべてが私の琴線に触れた、いや触れまくった!

その後横溝正史さんの文庫を片っ端から読みまくり、国内・海外のミステリー小説にどっぷりとのめり込んでいくことになります。
この映画は私がミステリーファンとなるきっかけとなった作品であり、今現在に至るまで私の中では日本映画のベスト1に輝く作品でもあります。


そんな私にとって特別な意味を持つこの作品が、30年の時を経て台詞・カット割・音楽もそのままに同監督の下リメイクされるとあって、当時はかなり興味津々でした。
映画館に観に行くことは出来なかったのですが、すこし前に地上波で初放送されていましたよね。
当時の映画と台詞もカット割も同じ、金田一耕助の石坂浩二をはじめ何人かのキャストはオリジナルと同じ俳優さんが演じる、など魅力的な要素があったので多少の期待と共に観賞したのですが・・・


※ ここから先は1976年のオリジナル版をこよなく愛するものの独断と偏見の感想です。
  2006年リメイク版がお好きな方は読まないほうがよろしいかと ^^;



   
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Happy Birthday ! Clay & 近況 

皆様、お久し振りでーす。
Do you remember me ? (笑)

あまりにブログを放置していた期間が長かったので、一体何から書いてよいのやら迷うところではありますが、取り急ぎこれだけは言っておかないと!

Clay,Happy Birthday! 

一応現地時間に合わせて、ということでギリギリ間に合ったかな?
クレイもとうとう三十路に突入ですかぁ(しみじみ)。
今後は20代とはまた違った魅力を見せてくれることでしょう。



と言うことで、長らく放置していたこのブログもお粗末な記事ではありますがどうにか更新することができて少しホッとしています
現在の私はといえば、以前のように日がな一日PCでClay三昧という生活から一旦離れてそれなりに忙しい日々を送っており、PCを開く頻度が減ったせいでなかなか皆さんのブログにお邪魔することもできなくなってしまいました。
そんな自身の生活リズムの変化とClayを取り巻く一連の騒動(?)がタイミング的に重なってしまい、あたかもClayファンをやめたように映ってしまったかもしれませんが、そんなことは全くありません。
今でもれっきとしたJapanese Claymateの一員であります!

久々の更新でどうも調子が出ないことと書きたいことが多過ぎることで、まとまりを欠いた内容になってしまいました。
不定期更新ではありますが今後も引き続きブログは続けていく予定ですので、また遊びに来ていただけると嬉しいです。

※ 今回はこれが精一杯!文章書くのもリハビリが必要なようです(笑)



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